小さな会社の2代目の生まれ変わるための日記

このブログは主に日頃の出来事と学んだ事を結びつけてアウトプットしていこうというきっかけで始めてます。

自分の人生は 自分で決める

7:06
おはようございます。

昨日は天気の良い日曜日。

最近朝はめっちゃ寒くなってきて冬って感じになってきました。

毎日の習慣である『朝散歩』の出発にしり込みしそうになってきそうです*1

いつも通りのルーティーンをこなして少し昼寝をしてからボルダリングジムで運動。

その後従業人を誘って、4人でサウナ~晩御飯。

鍋がおいしい季節で、お酒が進みます。

こんな感じで最近の休日はワンパターン化している・・

まぁ、ダラダラと過ごすよりはいい1日だけれど、なんか飽きてきたなぁ、、

最近気になる本の傾向は「幸福」についてのことが多い。

今読んでいる『幸福の資本論』、『フィンランドの幸せメソッド シスSISU』

2冊とも凄い良かったのでまたいずれアウトプットしていきたい。

でも、今日はこんな『幸福感』のことが気になり始めたきっかけになった動画を以前見た事の中から

どうしても覚えておきたい!

忘れたくない!

と思ったことがあったので、書いてアウトプットしていこうと思う。

それは

❛自分の人生は 自分で決める❜

ありきたりな言葉だがこのことについて深く考えさせられた。

自己決定の重要性

不幸になる最短で確実な方法は・・・

すべて他人任せにすること。

人生とは、、、選択の積み重ねでできている。

〖所得よりも、学歴よりも、自己決定が幸福につながる〗

世界幸福度ランキング調査の項目にも

人生の選択の自由度

が入っている。

あの、スティーブ・ジョブズの名言にも

「他人の人生を生きて、自分の時間を無駄にしてはいけない」

という自分も大好きな名言がある。

自己決定で大切なことを教えてくれたことを感謝しています。

 人のせいにするのは“怖い”ことを知る

いくら人のせいにしても責任はとってくれない

人間関係は壊れていく

最後の選択は自分自身!!

やる?か、やらない?かどっちかだ。

人のせいにしてるということは「自分にはできない、どうしようもない」といった自己暗示をかけているようなもので無力感が育っていってしまうばかりだ。

トラブルの原因は全部自分にある。

そう考えれば心が落ち着く。

今まで意識したことがなかったのですごい気づきがあった。

自分もコツコツ自分でできる選択を積み上げていこうと思いました。

*1:+_+

自分の数年後が楽しみになる(*'▽')そんなオススメ健康本📘

 

 

昨日は相談にのってた従業員Sが「がんばります」と社長に言っていたのでなんか安心した。


相談に乗れていい結果が出たことは素直にうれしい。

しかしまた別の件で問題が発生してしまう。

他の従業員が様子がおかしいらしく現場からクレームが来た。

今まではだましだまし仕事には出してきたが、もう高齢もあり、精神的なもので自分のしたことが把握できているかどうかもあやしい状態だという。

普段も部屋からほとんど出ずに、コンビニのあてで酒ばっかり飲んでいるような人だ。

タバコの数量も半端ない。

部屋も信じられないくらいの汚部屋だ。

健康にいいことはほとんどせずに、メンタル面でもおかしくなっている感じだった。

社長とのやり取りを聞いていても、もう仕事はできない状態まで来ているんではないかと思った。

生活保護の話まで出ている。

これから従業員の年齢層も高くなって、みんな健康面に気を使っている人なんていなく、健康の知識も全然間違っている人ばかりなので、こういった体調面で働けなる人は出てくることだろう。

社長の決断。そうなったときの対処法。言い方は悪いが処理の仕方。

絶対にその経過すべてを見て、覚えておかなければと思った。

前日の飲みすぎが効いて、あまり体調が良くなかったので仕事が終わり、ゆっくりと週末を体の回復に使う。

サウナに行ってから1時間ほど頭と体をリフレッシュ。

軽く食事をしてまったりと読書をした。

そんな1日だった。

健康面では知識がとても必要になってくる。

何をすれば体にいいのか?

何を食べれば健康的なのか?

ストレスやメンタルはどんな風に鍛えていくのがいいか?

その為に読んだ素晴らしい1冊があるので今日はその本をアウトプットしておこう。

樺澤紫苑先生の「ブレインメンタル強化大全」

この本は精神的、心身的に、とにかく体に良いことをすることで日々の生産性を上げ、幸福度を高め、健康で充実した日々をおくることをしよう。

といった事がとーーっても分かりやすく、すぐにでも実践しやすい事ばかりが書かれている。

その中で特に印象に残っているのが

とにかく睡眠と運動が大事。

朝散歩がとにかく体に良い。

この事について書き残しておこう。

 睡眠不足は『命』を削る

①病気になる、寿命が縮む
②仕事のパフォーマンスが著しく低下する
③太る
認知症になる

細かい内容は本を読んでみたらわかるのでぜひ知ってもらいたい。

人生で体が動かなくなるまで使える知識だと思う。

健康的な生活習慣とは「睡眠に悪い生活習慣」を減らして「睡眠にいい生活習慣を増やす」それだけです。

と本書では書かれている。

その為の行動が日中の過ごし方で決まってくる。 

太陽の光を浴びない事や運動不足も大きな原因になっている。

そして睡眠に良いことは『入浴』と、やはり『運動』みたいだ。

『運動』で気になった1ページが

 座りすぎは、健康にものすごく悪い

日本人は世界で最も座りすぎる国というデータがある。

1時間座り続けると、平均余命が22分縮まる、といった研究もある。

自分も前から座るのはダメだと聞いた事があり、家からソファーをなくし、テレビをなくし、本は立って読むようにしている。

おかげでテレビを見ていた時のような2時間くらいソファーで座りっぱなしの状態は無くなった。

初めは立っているのがしんどい感じはあった。

今まで疲れたから座る。

疲れるから座る。

何もなかったら座っている。

が常識的に思い込んでいた。

意識して座ることを避けるようになると、立っている方が腰も楽になれるし、本も長い時間集中して読むことができるようになった。

明らかに体に違いを感じる実体験の1つだった。

これで『運動』のメリットが得られるなら、誰でもできる一番手軽な方法の1つだと思う。

そして『朝散歩』

セロトニンという幸福物質を活性させるためには朝の太陽を浴びながら散歩すると活性する。

また睡眠に必要なメラトニンという物質もセロトニンは不可欠らしい。

科学的に良い睡眠をするには朝日を浴びて散歩する。は超効率的みたいだ。

自分も朝の内に毎日30分から1時間は歩くようにしている。

日々の出来事で

仕事でポストに書類を入れに行く。

コンビニに行く。

スーパーに行く。

フリマで売れたものを発送しに行く。

といった事を片道15分~30分くらいの場所をわざわざ探して歩いていくようにしている。

運動にもなるし、朝の早い時間は空気が気持ちがよかったり、YouTubeを音声で聞きながら歩けるので勉強にも使えたりする。そしてスッキリする。

用事がなくてももちろん歩くようにしている。

雨の日もそうしているのでもう習慣になった。

こんな感じで簡単なことから少しずつ始めるといい結果が出てくる。

そしてこんな知識を知っているのと知らないとでは全然効果が違ってくると思う。

知識があって、知ってさえいれば、自分のために、自分の未来のために、運動をサボったりすることはあり得なくなる。

少しずつ体がシャープになっていく事を今現在、視覚的にも実感できている。

少しずつメンタルが強くなってきているのも実感できる。

少しずつ、でも、明らかに幸福度が高まっている感じも実感している。

この本を読んですべてを実践できる環境ではない人もいると思う。

自分自身もそうだ。

実際この本に書かれていることが本当に意味があるのかも自分自身で調べることもしないだろう。

それでも、読んで損のない1冊だと思います。

数年後にこの日記を読み返すのが楽しみになる。

そんな内容でした。

sugaruk.hatenablog.com

良ーく考えよー♪お金は大事だよー♪

18:19
昨日は従業員Sと晩御飯、またしても相談。

人間関係やお金の面、いろいろ悩んでいた。

会社も辞めようとまで思っている。

話を聞いているといろんなことが分かってくる。

きっと誰にも相談できず自分の中でため込んでいたんだろう。

一昨日もそんなことで相談されたので今回はもっとしっかり話しを聞いてあげて自分ができる限りのことをアドバイスしてあげた。

まず、お金がなさ過ぎて余裕がなくなっている。

そのせいで将来が不安になっている。

ストレスが溜まって人付き合いが下手になり人間関係が崩れていく。

そしてストレス解消に浪費してしまう。

負のスパイラルだ。

一番は浪費が多いことに気が付いてないことだと思う。

ハッキリ言ってうちの会社でもトップくらいの給料はあるはずなのに。。

社会保険の意味もほとんどわかっていなかった。

とにかく手取りが多ければいいといった感じだ。

みんなそうだろう。

けど、福利厚生がしっかりしてるのとしていないのでは安心感が全く違うといった事を分かりやすく説明してあげた。

自分と違って奥さんと娘さん2人を食べさせている頑張り屋さんなんだから。

もっと安心して仕事してほしい。

そしてこれからも自分の会社には必要な人の1人だと言った。  正直な感想だ。

きっと話を聞いてほしかったのもあると思う。

しばらく話していると「頑張って続けていく」と言ってくれた。

「無理はやめて、しんどくなったら言ってや」といった。

お酒の力も入っていたがその後は結構社長の悪口とかで盛り上がっていた(^^

今日は飲みすぎて体調不良だけど、まぁこんな日もある。

酒も悪くない。

これからゆっくりと無駄遣いをなくしていく方法を教えていけたらと思う。

自分はミニマリストで投資家(自称)で一人暮らしで、極端に浪費を抑えた生活をしているので為にならないことも多いと思う。

でも、何か知識を入れて、

少しづつ変えていかなければ何年たっても今のままだ。

きっと収入が増えれば生活を贅沢にして、家や車も欲しいと言い出したりするだろう。

実際「周りは車とか持っているのが普通」とか言っていた。

それは世間の風潮に流されすぎだと、周りの目を気にしすぎだと伝えた。

借金してまで車が欲しいか?

維持費や駐車代は嫌でも出ていくのにその金はどっから出てくるん?

そんな金があるならみんなで月一回でもご飯にでも行った方がずっと幸せやろ?

独身の自分にはわからないことだがそんなことを言ってみた(;´Д`)

お金の勉強は人生において必須項目だと思う。

みんな勉強してなさすぎる。

普通は学校も親も誰も教えてくれない。

自分の親はしっかりとは勉強してなさそうだけど幾度となく言い合いになってはいるが喧嘩口調で教えようとしてくれている。

自分もまだまだ修行中だ。しっかりと勉強していこう。

会社の経営。

資産の形成。

人に教えられるくらい心に余裕があるようにはなりたいものだと思う。

お金の勉強のきっかけになった本が有名な

『金持ち父さん貧乏父さん』



この本に出会えてよかったと思っている。

本を読むきっかけにもなった。

最近ではYouTubeでいろいろ為になる動画や本の紹介がされていて、
{自分が学生の時にこんなコンテンツに出会っていれば今頃は億万長者で悠々自適な生活を送っていただろうな}と思う。

甘い考えだ(*'ω'*)

その中で特別分かりやすく、実践しやすく、人生が変わるだろうといった本がある。

『お金の大学』リベ大両学長の本だ。

この方の本、動画で人生は一変した。

お金の不安がほとんどなくなった。

ホントは教えたくないくらいにおススメです。

必読!『相談される側』になるのために読んでよかった本

6:57

昨日従業員Sから仕事の相談があるとかで晩飯を食べる。

どうやらストレスが溜まっているみたい。

誰々が辞めそうだとか、元受けの会社の人間や自分の会社の人間がだらしないだとかいろいろだ。

「人のことを気にしすぎ」だと思った。

客観的に見て、自分のことも見れてない様子だった。

人のことをだらしないとか言ってる時点で視野が狭くなりすぎてる。

このままだと鬱にでもなりそうな感じがしたのでなるべく話を聞いてあげて、変なアドバイスや激励はやめておいた。

人間関係は悩む。

自分はアドラー心理学や、メンタル強化大全などの良書を読みまくっているから、そんなことは気にならなくなったのですごく感謝している

特に「もしアドラーが上司だったら」という本が一番お勧めだ。

面白くて、ストーリーも分かりやすくて感動もある。

その中から心に残っているものをピックアップしよう。

特に仕事とのかかわりが深くて使えそうなことを自分自身のために書きたいと思う。


〇『できている』行動より『できていない』行動に目が行ってしまう

人は95%のことは『できている』が、5%の『できていない』行動ばかりに目が行ってしまう。

『できている』ことを、できて当たり前だと思って無視してしまう。

これは自分のことでも他人のことでもそうだ。

『できていない』ことばかりに注目して、怒ってみたり、愚痴を言ったりしてしまう。

これを人から言われるとたまらく嫌な感じがすると思う。

やる気がなくなると思う。

仕事のほとんどをこなしているのに、たった数パーセントのことであーだこーだいわれたらたまったもんではない。

自分のことのように考えてみるとすっごく理解できるのに、人に対してはそう行動にしてしまいがちだ。

この事の対策はやっぱり、『できている』行動より『できていない』行動に目が行ってしまう。 という事実を無自覚でしてしまうということを知っておくこと、自分の中でぱっと出てくるくらいに腹落ちしていることが大事だと思う。

昨日このことを覚えていれば話せたのに、、

何回でもアウトプットしていこうと思う。

〇『機能価値』と『存在価値』

『機能価値』とは“やり方”。
『存在価値』とは“あり方”だと本書には書いてある。

自分の環境に当てはめると仕事が器用で早いことが機能価値が高い事だと思う。

存在価値はその人が出す雰囲気や、数字では測れないその人の会社にとっての重要度などだと思う。

どんなに仕事がしんどい時でも、仕事が遅い人がいても、その人がいて明るい空気になったりすることがある。

みんながバカなことを言い合ったり、その人のことをいじったりして笑顔になったりする。

それは間違えなく『存在価値』があって、これこそが自分の理想の従業員が働いてくれる環境の1つだ。

笑い話が多いと仕事もはかどるし、結果的には協力し合って早く終わることが多い。

大切なのは圧倒的に『存在価値』だと自分は信じている。

ところがストレスや不満がたまるとなぜか『機能価値』に目が行ってしまう。

心に余裕がなくなるからだろう。

心の奥底で「仕事が遅いし、できない人は人間的にもダメだろう」と思い込んでしまう。

そうなったら人を嫌いになってしまうのは当然で、信頼できる限られた人にしか心を開かなくなり、話さなくなり、周りの人からも避けられていくのは目に見えている。

お金がない。家族関係が良くない。体調が良くない。

そういった、こちらからはどうしようもないことも関係すると思う。

自分にできることはこういった本から学んだ大事なことを本を読まない人たちに分かりやすく説明してあげることぐらいだ。

自分は不安やストレス解消法は最近読んだ「ブレインメンタル強化大全」がお勧めだ。

近いうちにアウトプットしたいと思います。

こんな話を昨日できたらよかったわ(*ノωノ)

今日も飲みに行ってあげようかな?

人の上に立つ使命!!最強の生存戦略。『礼儀正しくふるまう』

7:53

 

昨日はM工業さんにあいさつに行く。

新しい事務所の初めての訪問だった。

仕事が少ないので週末、社員旅行に行くらしい。

会社からお祝い金を渡すと喜んでくれたのを見て素直にうれしかった。

こういった行為はいやらしいと思っていた時期もあったけどある程度は効果があってよいことだと思う。

相手も覚えていてくれるかもしれない。

こちら側も意見を言いやすくなる。

会社通しの繋がり、人と人との繋がりは大きな財産だ。

コロナの影響も関係してるのか仕事の量も最近減ってきた。

みんなの生活も楽ではないと思う。

こんな時に何か人と違う行動に出ないといけない。

そう思いながら周りに目を向けようと思う。

基本にかえるといった意味で昨日「Think CIVILITY 『礼儀正しさ』こそ最強の生存戦略である」といった本を読み終えたので気になる個所をアウトプットしておこう。

本書は“無礼な態度”のデメリットがすごく沢山あることを、物語やデータを使って教えてくれた。

また、人の上に立つリーダーとしての姿勢や振る舞いの大切さも教えてくれている。

よく考えれば当たり前のことや、もうわかってるわ。と、言いたくなるようなことでもしっかりと指摘されているような感じがする。

簡単なことだからこそ大切だ。

そんな章をほんの数か所だけ書き残しておこう。

〇無礼な職場では、半分の人がわざと手を抜く

約半分の人が、仕事にかける労力を

意図的に減らす。

時間を意図的に減らす。

質を意図的に下げる。

その他にもデメリットはたくさんある。

ストレスで体調の悪化、顧客への対応も悪化、

売り上げの悪化で利益も減り、大切な社員も失う可能性が高い。

“無礼な人”がいるだけでまわりの思考能力を下げて、集中力を低下させる。

つまり最大限の力が発揮できないということになる。

以上のこと以外も様々なデメリットが書かれているが、

 

自分の態度。はもちろんだが、それぞれの責任者的な立場の者にも注意を向けていかなければならない。

自分は今誰にでも注意ができる唯一の立場だと自覚している。

己惚れているわけではない。

ただ2代目というだけだと自覚している。

言いにくい相手もいる。

若い時世話になった人もいる。

でもこれからのことを考えて、気が付いたらすぐにそういった注意を促すようにしようと思う。


〇繊細なふるまいが大事

本書が特にリーダーに重要だという

 

「温かさ」と「有能さ」。

「優秀だけれど、あのひとのためにはたらきたいとおもわない」などと言われがちだ。

有能な人は冷徹だとかそういったステレオタイプがあるみたいだ。

思い込みの一種だと思う。

「この人は、有能なうえに温かい」と思ってもらうことは可能である。

その為にできることは一つしかない。

『礼儀正しくふるまうこと』である。

有能だと思われたいがために早く証明したいという気持ちに駆られることが多い。

しかしながら温かい人が信頼を集めやすく、人への影響力も高めることができる。

評価も上がりやすくなり、有能な人への早道なのだ。

温かい人だと思われるためには、相手を受け入れようとしていることを態度で示す。

微笑みかける。話を聞く。

周囲の人たちに、気を配っているのだということが伝わるようにする。

重要な3つのポイントは、微笑む。相手の存在を認める。話を聞く。を実践することだ。

本書ではマイケルジョーダンのエピソードが実に分かりやすく、この事の大事さを教えてくれているのでぜひ読んでみてほしい。

自分的に<一番使えそう>と思ったことは、

努力して貢献できたときに、

「君のおかげだ」

と言ってくれる環境にいると、働くことが楽しくなる。

といった事が書かれていることだ。

自分がそうだったら嬉しくなると思ったからだ。

どんどん「君のおかげだ」と言っていきたい(^^♪

他にも本書にはいろいろ書かれているが、まずこの自分に今使えると思ったことを実践していこうと思う。

これから笑顔の練習でもしよっかな?(^^)v

お勧めの本です。

怒るのって疲れるよね(=_=)

7:10
今日も朝から気分が悪い。

新入りの子が寝坊で遅刻。そして休む。

言い訳に10分ぐらいかけて話される。

はぁ~、この無駄な時間は何だ(+_+)

怒鳴って怒る。

休みたいならそうともっと早く言ってくれたらいいのに。

寝坊はしょうがない。

その言い訳に長々と電話してくるのはやめてほしい。

朝から怒らせないで(;´Д`)

ほんまのほんまにこんなことで怒りたくないねん!

怒るの精神的にめっちゃ疲れるねん!!


せっかく良い睡眠をとる習慣を勉強して、徐々に良い生活習慣を身につけていこうとしてるのに…

人間関係とは難しいものだ。

信用はお金を積んでも買えない。

徐々に積み上げていくしかない。

でも崩れる信用は一気に崩れる。

中々戻らない。

何年も忘れられない。

信用問題だけではなく、そんなことはいっぱいある。

勉強も、健康も、人間関係も日々の習慣でコツコツ積み上げていくしかない。

人は変えられない。

変われるのは自分だ。

もっと勉強しよう。

もっと心を広く持とう。

怒ってしまったことはもうどうしようもない。

今日の夕方もう一度、話をしっかり聞いてあげてから、これからどうすればいいか具体的な事を話し合おう。

こちら側も安心して仕事の段取りができる。

そちら側もしっかりと稼げる。

その為の間の工程はシンプルに、簡潔に、正確に終わらせたい。

WinーWinの関係を探さなければ。

良し!気持ちを切り替えて朝散歩でもします(^^♪

人生には良いことも、悪いことも起きるのは当然だ!人間関係ってなぜこんなにストレスがかかるのだろうか?

 7:08
今日は朝から気分が嫌になる。

長年の会社の課題だが“しんどい現場は行きたくない”といった問題だ。

この課題には日々悩まされている。

お金は欲しい。でもしんどいところは嫌だ。仕事がないのも嫌だ。

こんなことを言われたらどうしたらいいの?と思う。

仕事やのに頭おかしいんちゃうか?とか、じゃあ辞めたら?とか、

本音では言ってしまいたい。

でもそんなに簡単に辞められたら困るのも困る。

会社も経営していかなければならないからねー*1

「体が資本だ!」とか言ってくる。

そんな人に限ってタバコを吸い、ジャンクな食べ物ばかり口にして体をいじめている。

気分は最悪だ。

これはストレスだろう"(-""-)"

これが嫌でいろいろな勉強も始めた。

ストレスの解消法から人の心理まで。

こういう時には怒ったりしたらダメだ。

冷静になって探した本が「超ストレス解消法」 鈴木裕さんの本だ。

今のストレスは何点ぐらいだろうか?と書いてある。

うーん、75点ぐらいかなぁ?

その時に抱いた感情や思考を書き出してみる。と書いてある。

ハッキリ言ってムカついた。

まっとうな理由がなく、ただ単にしんどいとかそんな理由で仕事を断ってくる。

こっちが下手に出てお願いしてるのに。。。

年寄りだから仕方ないかな?とも思ったが、年寄りだからと言ってわがまますぎないか?とも思った。

ストレスの原因はコントロールできないことが1つの原因らしい。

人の発言や感情はコントロールできない。

いつまでも考えるのはやめよう。

人生には良いことも、悪いことも起きるのは当然だ。

全くその通りです。

読み返してよかった。

少しは心落ち着く感じがする。

何とかなるさ。

きっとうまくいく。

今日も頑張ろう(^^)v

*1:+_+